【お知らせ】RM NAVIに伊坪教授の対談記事が掲載されました

MS&ADインターリスク総研株式会社が運営する「RM NAVI」にて、当研究室の伊坪徳宏教授とMS&ADインターリスク総研株式会社・寺崎康介氏による対談記事が掲載されました。

記事では、**「自然を“測る”から、企業の行動を“つなぐ”へ ~Nature Footprintが拓く、自然関連対応の次のステージ~」**と題し、LCAを基盤としてバリューチェーン全体の自然への影響を評価するNature Footprintについて、その意義やこれまでの共同研究、今後の社会実装に向けた展望が紹介されています。

また、拠点や原材料生産地などのロケーション情報を踏まえた生物多様性影響評価や、企業・金融機関・行政・消費者など多様な主体の対話を支える評価手法としてのNature Footprintの可能性についても議論されています。

RM NAVI掲載記事はこちら

英語版はこちら

ぜひご覧ください。

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